Works

 

研究業績一覧

(2017年4月16日現在)

1著書

  1. 松田真希子(2016)「理工系留学生のための文字・語彙シラバス」森篤嗣編『ニーズを踏まえた語彙シラバス』くろしお出版,139-158
  2. 本田弘之・松田真希子編(2016)『複言語・複文化時代の日本語教育』凡人社
  3. 松田真希子(2016)『ベトナム語母語話者のための日本語教育』春風社
  4. 松田真希子, 深川美帆, 山本洋(2011)「使わなかったは使っていない-掘ったイモを活かす教育文法と授業実験‐」森篤嗣・庵功雄編『日本語教育文法のための多様なアプローチ』ひつじ書房
  5. 松田真希子(1997)「日本語の非識字者に対する言語支援の現状と課題-神戸市長田区の事例から-」『日本語教育論文集-小出詞子先生退職記念論文集-』 653-665
  6. 庵功雄監修(2010)『にほんごこれだけ!』1,2(岩田一成,松田真希子ほか7名)ココ出版
  7. 松田真希子, ティアゴ・サレス・ピント(2008)『ブラジル人のためのニッポンの裏技』春風社
  8. 長岡技術科学大学工学用語辞典編纂委員会(2008)『日越工学用語辞典』(編集責任者)春風社

2.論文

2.1学術論文

  1. 松田真希子(2016.9)「Web日本語Nグラムコーパス分析に基づく深層格の偏りの検証 」『計量国語学』30(6),344-356
  2. 呉麗楠, 波多野博顕, 金村久美, 磯村一弘, 松田真希子(2016.4)「JFL環境下での発音学習ストラテジ-使用と発音習得ー中国の大学で学ぶ日本語学習者を対象にー」『音声研究』20(1), 6-15
  3. 松田真希子, 嶋崎明美(2015)「日本の「見えない」文化の継承教育を考える ―メキシコ日系人・日本人アンケート調査に基づく分析―」『国際語としての日本語教育のための国際シンポジウム論文集』(2016年9月『複言語・複文化時代の日本語教育』(凡人社に収録予定)
  4. 阿部新, 松田真希子, 磯村一弘(2015)「ラテンアメリカにおける日本語音声教育事情」『国際語としての日本語教育のための国際シンポジウム(EJHIB2015)』(2016年9月『複言語・複文化時代の日本語教育』(凡人社に収録予定)
  5. 宮永愛子, 松田真希子(2014)「聞き手配慮要素からみた超級日本語話者の発話の特徴」『日本語/日本語教育研究』 5, 1-17
  6. 松田真希子, 宮永愛子, 庵功雄(2013)「超級日本語話者の談話特性―テキストマイニングを用いた分析―」『国立国語研究所論集』 5, 43-63
  7. 松田真希子(2013)「日本語と意味的な対応のある漢越語の類推力の検証ー漢字教育における漢 越語知識の有効な活用法に関する一考察ー」VNU Journal of Science, Foreign Languages 28(4): 233-241
  8. Matsuda Makiko, Takemoto Yuta and Yamamoto Kazuhide . (2011) Phrase-based Statistical Machine Translation via Chinese Characters with Small Parallel Corpora. International Journal of Intelligent Information Processing 2(No. 3): 52-61
  9. 庵功雄,岩田一成,筒井千絵,森篤嗣,松田真希子(2010)「やさしい日本語」を用いたユニバーサルコミュニケーション実現のための予備的考察『一橋大学国際教育センター紀要』1, 31-46
  10. Matsuda Makiko, Takahashi Tomoe, Goto hiroki, Robin Lee Nagano, Yoshikazu Hayase, and Mikami Yoshiki. (2008)”Technical Terminology in Asian Languages: Different Approaches to Adopting Engineering Terms. ALR6, The 3rd International Joint Conference on Natural Language Processing (IJCNLP2008) : 25-32
  11. Matsuda Makiko, Takahashi Tomoe and Mikami Yoshiki.(2007) Technical Terminology in Asian Languages: Different Strategies to Adopting Engineering Terms, 10th International Conference on Humans and Computers (HC2007), 88-94
  12. 平波英子,松田真希子,矢鍋重夫(2007)「ツイニング・プログラム”の実情-新たな国際連携教育プログラムの問題点と今後の方向性-」『留学生教育』 12, 107-117
  13. 松田真希子,高橋智恵,湯川高志,三上喜貴(2009)「留学生教育の視点から見た日本語工学語彙特性の分析」『工学教育』 57(5), 56-60
  14. 松田真希子,タン・ティ・キム・テュエン,ゴ・ミン・トゥイ,金村久美,中平勝子,三上喜貴 (2008)「ベトナム語母語話者にとって漢字語知識は日本語学習にどの程度有利に働くか?-日越漢字語の一致度に基づく分析―」『世界の日本語教育』 18, 21-33
  15. 松田真希子, 森 篤嗣, 金村久美, 後藤寛樹 (2006)「日本語学習者の名詞句の誤用と言語転移―アジア 7 カ国の日本語学習者の作文データに基づく分析―」『留学生教育』 11, 45-53
  16. 松田真希子(2005)「現職日本語教師のビリーフに関する質的研究」『言語・人文論集』長岡技術科学大, 215-240
  17. 松田真希子(2000)「ナガラ節の状態修飾性をめぐって」『日本語・日本文化研究』(10) 大阪外国語大学日本語講座37-48
  18. 松田真希子(1997)「アスペクチュアリティーの規定に携わる副詞群について-共起状況からの分類の試み-」『日本語・日本文化研究』(8)大阪外国語大学日本語講座89-100

2.2 紀要・予稿集

  1. 小嶋香織 松田 真希子(2016)「日本語母語話者コーパスにおける「わけにはいかない」の用法: 従来の日本語教育文法との比較から.」『金沢大学留学生センター紀要』 19. 11 -22.
  2. 鈴木美奈 , 松田真希子(2016)コーパスから見た日本語母語話者と日本語学習者における「~ておく(とく)」の使用状況.  『金沢大学留学生センター紀要』 19. 23 -36.
  3. 松田真希子・小林ミナ(2016)「「私らしい」日本語の産出支援のための一考察―Facebook誕生日メッセージ調査に基づく分析―」『統計数理研究所共同研究レポート358 言語テキストと学習者特性の量的分析』42-56.
  4. 松田真希子(2015)「パラ言語としての文字音声コミュニケーション」『研究集会「日本語音声コミュニケーション研究のこれまでとこれから」論文予稿集』50-54
  5. 波多野博顕, 石井カルロス寿憲, 松田真希子(2014)「日本語朗読音声を対象にしたアクセント型自動判定方法の検討」『日本音響学会2014年秋季研究発表会講演論集』363-364
  6. 松田真希子(2014)「アメリカの大学生のための短期文化教育プログラム―ことばと文化をつなぐ教育の実践」In Proceeding of the 21st Princeton Japanese Pedagogy Forum, 242-258.
  7. 松田真希子, 森篤嗣, 川村よし子, 庵功雄, 山本和英, 山口昌也 (2014)「二格深層格の定量的分析」『言語処理学会第20回年次大会講演論文集』516-519
  8. 竹野峻輔, 松田真希子, 梶原智之, 山本和英 (2014) 「機械学習を用いたニ格深層格の自動付与の検討」『言語処理学会第20回年次大会発表論文集』1011-1014
  9. 松田真希子, 森 篤嗣, 川村 よし子, 庵 功雄, 山口昌也 , 山本和英(2012)「日本語深層格の自動抽出のためのコーパス開発」『言語処理学会 第 18 回年次大会予稿集』 205-208
  10. 三浦香苗, 笹原幸子, 高木佳奈, 松田真希子 (2011)「初級日本語コース”Can-do”化の提案と実践-学習者の自己評価を基に-」『ヨーロッパ日本語教育』 15, 46-53
  11. 松田真希子(2011)『「使わなかった」は「使っていない」—「掘ったイモ」を活かす教育文法と授業実験—』『2011年度日本語教育学会春季大会予稿集』 34-36
  12. 松田真希子(2010)「やさしい日本語への自動言い換えシステムの開発」『2010年度日本語教育学会春季大会予稿集』 91-93
  13. レー・チュン・ズン,松田真希子,金村久美 (2010)「ベトナム人日本語学習者の発音習得―発音熟達者のラーニングヒストリーからの提案―」『日本語教育方法研究会誌』 17(1), 62-63
  14. 松田真希子,児玉茂昭,竹元勇太,石坂達也, 森篤嗣,川村よし子,山本和英 (2010)「コーパスの異なりと単語親密度を活用した日本語共通基礎語彙の抽出」『言語処理学会第16回年次大会予稿集』 579-582
  15. 松田真希子(2007)「大学で学ぶベトナム人のための効果的な初級日本語教材の開発に向けて」『日本語学・日本語教育国際シンポジウム』ハノイ,ベトナム, 50-261
  16. 松田真希子,金村久美,後藤寛樹,森篤嗣(2007)「学習が非母語話者の日本語能力に与える影響-ベトナム語母語話者の名詞句の容認度を例に-」『日本語教育方法研究会会誌』 13(2), 26-27
  17. 松田真希子,金村久美,後藤寛樹,森篤嗣 (2006)「対訳付き日本語作文データベースに基づくベトナム語母語話者の誤用分析」『日本語教育方法研究会会誌』13(1) 18-19.
  18. 松田真希子,森篤嗣,後藤寛樹,金村久美(2005)「日本語学習者の誤用に基づいたアジア諸言語の対照研究とその応用-対訳つき日本語作文データベースに基づく名詞修飾表現の研究-」『日本語教育学会秋季大会予稿集』245-246
  19. 松田真希子(2005)「対訳付き日本語作文データベースに基づくモンゴル語母語話者の誤用分析」『日本語教育方法研究会会誌』12(2), 26-27
  20. 松田真希子(2005)「修飾と接続の段階性をめぐって―時間・継起を表す語の出現位置調査による分析―」『日本語教育論集』第14号, 25-33,姫路獨協大学
  21. 松田真希子(2004)「大学編入前予備教育における事前短期留学の有効性について―日本-ベトナムツイニング・プログラムの事例―」『日本語教育論集』,第13号, 40-54,姫路獨協大学
  22. 中尾桂子,松田真希子,吉田晃高(2004)「留学生と日本人学生の文章に見られる文体混在パタンの違い」『平成16年度小出記念日本語教育研究会予稿集』67-74
  23. 松田真希子,森篤嗣(2003)「複合名詞における誤用について」『日本語教育学会北陸地区研究集会発表予稿集』 13-18
  24. 松田真希子(1998)「『してしまう』文の表すアスペクチュアリティーとモダリティ」『日本語教育論集』(第7号)40-54, 姫路獨協大学
  25. 松田真希子(1997)「擬似叙法副詞「とりあえず」の構文的特徴」『日本語教育論集』第6号40-54, 姫路獨協大学
  26. 松田真希子(1997)「アスペクト性副詞「急に」の意味記述」『STUDIUM』第25号, 153-162, 大阪外国語大学
  27. 松田真希子(1996)「開始の局面動詞と副詞」『日本語教育論集』(第5号)姫路獨協大学,25-44

3.口頭発表(2.2以外)

  1. 松田真希子・木村多恵子(2017.3)「ウェルフェアリングイスティクスの枠組みから留学生の地域奉仕活動を考える」パネル『ウェルフェア・リングイスティクス」と日本語・日本文化教育:参加者の多様な資源を生かした言語文化教育』AATJ2017 ANNUAL SPRING CONFERENCE
  2. 松田真希子(2017.2)「「具体的な状況設定」に基づく産出スキルとはどのようなものか―SNSに投稿された料理写真のコメント分析を例に―」平成28年度NINJAL共同研究発表会・シンポジウム「具体的な状況設定」から出発する日本語ライティング教材の開発」研究発表会,国立国語研究所
  3. Makiko MATSUDA (2016.10)“Japanese Language Education in the Age of Pluringualism/Pluriculturalism” Kick-Off Symposium for JSPS Core-to-Core Program
    “ Research on the Public Policies on Migration, Multiculturalization and Welfare for the Regeneration of Communities in European, Asian and Japanese Societies”, Kobe University, Kobe
  4. 松田真希子,松田佳子(2016.9)「『できる日本語』を用いた大学集中日本語教育の実践
    -『みんなの日本語』と比較して-」日本語教育方法研究会
  5. 磯村一弘,松田真希子,ユパカー福島(2016.9)「タイ語話者およびベトナム語話者による日本語アクセントの実現―アクセント記号の効果に注目して―」ICJLE2016
  6. 松田真希子(2016.3) 「日本語学習者誤用換言対コーパスに見られる表記エラーについて」 統計数理研究所言語系共同研究グループ合同発表会 言語研究と統計2016, 統計数理研究所
  7. Matsuda Makiko, Yuka Ishikawa(Oct, 2015) Basic Kanji characters and Kanji word extraction for the scientific and technological field using the Log-likelihood Ratio, In Proceeding of the Construction of digital resources for learning Japanese, UNIBO, Forli, Italy
  8. Hiroaki Hatano , Carlos Toshinori Ishii & Makiko Matsuda(Oct. 2015) Automatic evaluation of accentuation of Japanese read speech, In Proceeding of the Construction of digital resources for learning Japanese, UNIBO, Forli, Italy
  9. 松田真希子(2015.9)「Web日本語Nグラムコーパス分析に基づく深層格の偏りの検証」『計量国語学会 第59回発表予稿集』
  10. 松田真希子「書き手と読み手の属性,関係性の抽出ーFacebookに誕生日メッセージを書き込むー」平成26年度日本語教育学会秋季大会 2014年10月11日
  11. 林 良子, 張 亜明, 松田 真希子,金田 純平緊張下における日本語学習者音声の特徴日本音響学会2014年秋季研究発表会 2014年9月5日
  12. 松田真希子「理工系語彙シラバスの構築に向けて」国立国語研究所「学習者コーパスから見た日本語習得の難易度に基づく語彙・文法シラバスの構築」研究発表会 2014年8月31日
  13. 松田真希子「多様化する学習者への取り組み ベトナム編2」平成26年度日本語学校教育研究大会 2014年8月5日 (招待講演)
  14. 林良子,松田真希子,張 亜明「緊張下における日本語学習者音声コミュニケーションの特徴」ICJLE 2014   2014年7月11日
  15. 松田真希子,本田弘之「学校配布物における地域差と外国人支援 ―金沢・神戸の小学校一年生の配布物の比較分析―」日本語教育学会北陸地区研究集会 2014年6月21日
  16. 松田真希子「実践報告・討論会「アニメ・ドラマを用いた日本語音声指導の可能性」日本の教育機関における実践―金沢大学における音声コミュニケーション指導―」第4回外国語発音習得研究会 2014年3月21日
  17. レーハーフォン,松田真希子「ピア・リーディング効果の検討ーベトナム人学習者の中級への移行段階に於ける読解授業の改善を目指してー」ハノイ大学日本語・日本語教育国際シンポジウム
  18. 宮永愛子, 松田真希子「超級日本語話者の発話の特徴ー聞き手配慮要素に注目してー」2013年度日本語教育学会秋季大会 2013年10月13日
  19. 呉麗楠, 波多野博顕, 金村久美, 松田真希子「JFL中国人日本語学習者の発音学習ストラテジーと発音習得の関係について 」日本音声学会第27回大会 2013年9月28日
  20. 松田真希子・庵功雄「限界性を有する事態に対する否定の応答形式をめぐって」日本語学会2013年度春季大会 2013年6月2日
  21. 本田弘之, 松田真希子「小学校配布プリントで使用される語彙の調査分析 ‐「こどもを持つ母親」への日本語支援のために‐」日本語教育学会春季大会 2013年5月26日
  22. 松田真希子, 藤井清美, 高木佳奈, 長谷川桂子「Content-basedを志向した短期日本語・日本文化プログラムの開発と評価」日本語教育方法研究会 2013年3月10日
  23. 松田真希子, 定延利之 「日本語学習者のフィラー・あいづちと母語の影響-ベトナム語,中国語,英語話者のOPIデータに基づく分析」 日本語音声コミュニケーション教育研究会秋の宵山研 2012年10月12日
  24. 金村久美, 松田真希子, 磯村一弘, 林良子「ベトナム語母語話者の日本語音声における喉頭の緊張」第26回日本音声学会全国大会 2012年9月29日
  25. 三浦 香苗, 松田真希子「JFL 学習者と JSL 学習者が持つ学習ストラテジーの比較 : SILL の調査結果から」AATJ 2012 A NNUAL S PRING C ONFERENCE   2012年3月15日
  26. 宮永愛子, 大熊美佳, 松田真希子「『にほんごこれだけ!』を用いた日本人学生とのおしゃべり活動の導入」日本語教育方法研究会 2012年3月10日
  27. Ngo Minh Thuy, 金村久美, Than Thi Kim Tuyen,松田真希子「ベトナムにおける高度人材養成と大学間連携教育-CEFRを用いた日本語能力到達目標の標準化の試み-」2008年日本語教育学世界大会 2008年
  28. 日野純子,松田真希子「日本語教師のティーチャーリスニング-母語話者との比較-」2008年日本語教育学世界大会 2008年
  29. 松田真希子,森篤嗣,後藤寛樹,金村久美「日本語学習者の誤用に基づいたアジア諸言語の対照研究とその応用-対訳つき日本語作文データベースに基づく名詞修飾表現の研究-」平成17年度日本語教育学会秋季大会 2005年10月
  30. 松田真希子「アスペクチュアリティーを表す副詞について-既に 次第に ずっと-」平成9年度国語学会秋季大会 1997年10月

4.講演、ワークショップ、寄稿

  1. ワークショップ「ベトナム人日本語学習者のための日本語教育」、2016年11月5日 岡山県国際交流協会
  2. 招待講演、“Japanese Language Education in the Era of Pluringualism/Pluriculturalism”日欧亜におけるコミュニティの再生を目指す移住・多文化・福祉政策の研究拠点形成」 キックオフ・シンポジウム2016年10月23日
  3. ワークショップ「ベトナム人日本語学習者のための音声教育」、2016年9月4日 白山市国際交流協会
  4. 招待講演「理工系留学生のための日本語教育における語彙指導」シンポジウム 『工学系学生へのL2語彙指導』名古屋工業大学、2015年7月20日
  5. 「ナラティブの計量分析-KHCoderを用いて-」国際交流基金サンパウロ日本文化センター(招待講演)、サンパウロ、ブラジル、2015年9月4日
  6. 日伯論談=第24回=日本発=ブラジル人青少年の壁=スペシャリスト養成教育に力を
    ニッケイ新聞 http://www.nikkeyshimbun.jp/2009/091024rensai-rondan.html

5.競争的資金等の研究課題

  1. 文部科学省: 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)

    (研究代表者) 研究期間: 2016年 – 2017年

  2. 文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B)海外学術)

    (研究代表者) 研究期間: 2016年 – 2020年

  3. 文部科学省: 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)「日本語学習者データマイニングのための既存ツール評価とマニュアル設計」(研究代表者) 研究期間: 2013年 – 2015年
  4. 文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B)一般)「文脈依存の意味情報を判別する機能表現抽出WEBシステムの開発と運用実験」(研究代表者)研究期間: 2011年 – 2013年
  5. 文部科学省: 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)「ラーニングヒストリーから見たベトナム人日本語学習者の発音習得ストラテジーの研究」(研究代表者)研究期間: 2011年 – 2012年
  6. 文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(A))「ベトナム人日本語学習者のための日本語教育文法の研究と越日機械翻訳システムの開発」(研究代表者)研究期間: 2007年 – 2009年
  7. 文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))「複合名詞句形成のメカニズムとその応用」(研究代表者)研究期間: 2004年 – 2006年

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